萩野崇さんのファンが作った愛の捨て場だったところ


by nogamo
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今更ながら

一応毎日更新ということにしているんだけれど何の萩ネタもないし、
今日は日記に書くほどのこともない。困った。
それでず〜っとペンディング状態だった、
クリスマスディナーショーのことなど。
といってもあれは皆様ご存じの通り
クリスマス2ショット撮影会ディナー付きだった。
クリスマスイブはやっぱり大切な人(一応家族)と過ごしたい。
と思って、初回の申し込みはしなかった。
何だか愛を試されているような気が。
そうしたら追加募集が来て、お子さま席まで設けますとあった。
席が余っているんだろうか…。
あんまりガラガラの席だと萩野さん寂しいかも…
クリスマスイブのイベントなんて最初で最後かもしれない!
恐る恐る旦那に聞いてみると、「行けば〜」と快諾。
一応書いておきますが、日頃うちの亭主はやりたい放題。
私にこれ以上文句を言われたくないので、イベント関係の時は
絶対にいやな顔しません、ていうかさせない。

あれこれぎりぎりの時間まで子供たちと過ごして走って出かけました。
着替えがあったので開演30分前に付いたつもりが更衣室はガラガラ。
急いで着替えて化粧を直して会場に入ろうとすると向こうから萩野さん。
同じくトイレから出てこられた某様と私に向かって、にっこり。
あわててストップして先に行っていただこうとしたら、
「お客様が先です」とどなたかが言われたので
お待たせしちゃいけないと、また正装で走る私たち。
期待していた、タキシードでなくてちょっとがっかり。
席に着いたら、舞台の真ん前という何ともラッキーなお席。
無理して来て良かった。

そうしたらいきなり2ショット撮影と言うことになって呆然…
前の人たちは何だかいろいろ楽しそうに萩野さんとお話しされています。
耳を澄ませばどんな内容か聞き取れるのでしょうが、他の方のお話を聞くのも何だか悪いような気がして、くるくると表情の変わる萩野さんのお顔をただただ幸せな気持ちで眺めていたのでした。途中で、ビデオとかあったのですが、やっぱり生萩野さんを見ているのが一番楽しい。ビデオはほとんど、見てません。
私の席はちゃんとテーブルに付くと萩野さんに対してお尻を向けるような位置だったのでお皿がくるとバクバクやっつけて、食べ終わると後ろを向いてまた萩野さんを眺めるといった風で味はよくわからなかったけど、もうちょっとボリュームがあっても良かったかも。私が何をお話ししたかは内緒。

その後お開きということになって、イタリアツアーや米作りのことが発表となりまたも呆然。解散後お友達と記念撮影をしたり、どこでお茶をするかホテルの玄関前で相談していると萩野さんが降りてこられた。何だか地味なベージュのヤッケをご着用で、酔っぱらっていた萩友様が、ういーっす!とかご挨拶されて(爆)…
かなりお疲れの表情でしたがタクシーに乗って笑顔で手を振って下さいました。
楽しいクリスマスイブをありがとう〜〜〜!
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by nogamo | 2004-08-21 00:18 | 調査記録